組合について

富士大和森林組合の設立目的

林業生産活動を通じた森林の公益的機能を維持するための組織として、効率的な林業事業体となるよう努力し、地域森林の管理施業を責任を持って行い、組合員に対するサービスの向上を図る。さらに、広域合併(県一組合)を推進し、経営基盤の強化や透明性を確保した組織運営体制の整備を進め組織の合理化・事業運営の効率化を図る。

 

組織の概要

組織名
富士大和森林組合
代表者
代表理事組合長 杉山 利則
所在地
〒840-0501
佐賀県佐賀市富士町大字古湯2794番地
TEL. 0952-58-2031
FAX. 0952-58-2088
E-mail. fuyamori@fujiyamato-mori.or.jp
設立
平成6年7月1日
管理区域
富士町・大和町
従業員
常勤理事1名・非常勤理事14名・監事3名・職員(臨時含)11名・現場技術員20名
正組合員数
1,615人
出資口数
115,246口

組織の構成

沿革

平成 2年 3月
小径木工場 完成
平成 6年 7月
富士町森林組合が大和町森林組合を吸収合併し、
富士大和森林組合が誕生
平成 9年 7月
国産材製材施設 完成
平成17年 1月
中径木丸棒加工施設 完成
平成26年 7月
佐賀市木材供給センター 完成
平成28年 5月
国産材製材施設を黒田木材商事株式会社へ譲渡